(2)主催者挨拶 沢田治雄((公財)国際緑化推進センター理事長)
(3)木材利用による炭素貯蔵効果の評価に係る動向 中村誠(林野庁木材産業課課長補佐)
(4)気候変動枠組み条約の下での伐採木材製品(HWP)への杭丸太の算定方法組み入れの試案
高原繁((公財)国際緑化推進センター 事務局長/(一社)日本木材地中活用推進
(5)木材を使った軟弱地盤対策の価値と利用量と設計方法の現状
沼田淳紀((一社)日本木材地中活用推進協会代表理事/ソイルウッド代表)
(6)粘性土地盤を対象とした軟弱地盤対策の設計方法-QPパイル工法を例に-
森山俊祐((株)九州パイリング課長)
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(7)砂質地盤を対象とした液状化対策の設計方法-LP-LiC工法を例に- 村田拓海(飛島建設(株) 副主任)
(8)総括と閉会挨拶 原忠(地中使用木材の耐久性と利用実態の分析評価研究小委員会委員長/高知大学教授)
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